遺書を書いてみよう
■今日の発想
・本日は「遺書」からの発想です。
以前読んだ本で、「遺書の書き方」という内容の本を読んだことがある。
その時に感じたのは、
死ぬ前に書くのではなく、自分のこれまでの生き方や、
今後の生き方をしっかり文章に残していくことは大切だなあと
つくづく感じた。
さて、あなたの遺書を書くとしたら、どんな内容で書きましょう。
個人情報は無しで、書ける範囲で書いてみよう。
3つ考えてね。
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①『棺おけに好きな酒を入れてもらう』
お酒を入れてもらうとしたら、
どの銘柄を入れてもらおうか、悩んでしまうが
やはり焼酎でしょう。
泡盛の久米仙あたりでいいかなあ。
②『棺おけに好きな本を入れてもらう』
死んだ後に棺おけに一緒に持っていく本を選ぶのも
悩んでしまう。
これから、あの世でも読みたい本を探すために考えます。
まだ決めかねます。
③『骨は田舎のお墓へ』
やはり骨は田舎に持って行ってもらう。
墓参りが大変だなあ。
■管理人の独り言
・遺書の内容はいろんな事を書いてみようと考えてみたが、
なかなか書くことが限られている。
楽しい思い出を入れて欲しいとか、
大事な趣味の物を持っていくとか、
人によっていろいろな物が出てくると思う。
みなさんは何をあの世に何を持っていきましょうか?
では、また明日です。
★今日の俳句(川柳)
遺書書いて あの世の事を 楽しみに
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